場所はハービスのすぐ近く。まるで大正時代にタイ
ムスリップしたようなビルが現れます。
熱、匂い、音。 そして旨さ。
その場にいないと伝わらない要素の数々。
そんなライブ感も大切にしたい鍋なのです。
ヒントはこの「数え歌」に・・・!?
一つ、日の本一の鍋 (?)
二つ、豚なら薩摩豚 (さくら美豚)
三つ、見目よく霜降りの、
トントロしゃぶしゃぶまず先に
四つ、良いダシ豚背骨
五つ、いっぱい有機野菜
六つ、無添加自然味
七つ、なかなか味わえない
八つ、ヤミツキ豚ホルモン
美容、健康にコラーゲン!
九つ、ここまで待ったなら
十で、とぉとぉ「ごあす鍋らーめん」
なんとなく分かってしまいましたか?
残る曖昧な部分は、今日は曖昧なままで、
来てみてのお楽しみに!